YASUHARU TANAKA OFFICIAL BLOG
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機材紹介ページにNEWギターをアップしました!

機材紹介ページにコンバットギター追加!
NEWギター2本の写真と仕様を掲載しましたよ!
http://yasuharutanaka.com/html/guitars&amps.html

Category:機材紹介 | machine-g | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) |

ひとりでスタジオへ…

今日はひとりでスタジオソリッドに。
今はSABERが休み中なのでスタジオ入るの久々。
とりあえずは機材チェックとかNewギターの音出しとか。

3/27 STUDIO SOLID 個人リハ

Category:機材紹介 | machine-g | 02:17 | comments(2) | trackbacks(0) |

NEW GUITAR - COMBAT GUITARS

新しいギターが完成!
この度、COMBAT GUITARSさんからエンドース頂く事になりました。
LEDポジションマークから材まで、私の要望を快く受け入れてくれて大変感謝です!

で、今年からV弾きます。
人前でギターをまともに弾く様になってから今現在まで、ステージではストラトしか弾いて来なかったけど、10代の頃はランダムスターもエクスプローラーも持ってたんだよ。
安ものだけどね。

なので、いつかは変形も…と思ってたけど、そうこうしているうちに25年もストラトばかり弾き続けてた。
次回ステージからV使います。

もっと歳をとったらレスポール黒カスタムを弾きたいな。
まだ早いな…。

【COMBAT GUITARS/YASUHARU TANAKA CUSTOM MODEL 仕様】
■スケール:684mm
■ネックジョイント:スルーネック
■ボディ:ホワイトアッシュ&ウエンジ
■ネック材:ウエンジ
■ポジションマーク:ブルーLED
■指板:メイプル
■トライバルデザイン:SARVAORB

COMBAT GUITARS V

COMBAT GUITARS V

Category:機材紹介 | machine-g | 23:50 | comments(8) | trackbacks(0) |

ギター・マガジン2014年4月号にNewギター掲載

ギター・マガジン2014年4月号の「カスタムオーダー・ギターのススメ」というコーナーで、各カスタムギターブランドが紹介されています。
その中のCombat GuitarsページでNewギターが紹介されいますョ。

ギター・マガジン公式サイト
http://www.rittor-music.co.jp/magazine/gm/

4910029330445-thumb350x.jpg

Category:機材紹介 | machine-g | 13:53 | comments(2) | trackbacks(0) |

新機材は楽しい、けど悩む

先日のプロジェクトバンドでも新機材を使った。
どんどん組み上がってきて楽しいんだけど、でも鳴らせば鳴らす程、セッティングの着地点が分からなくなってくる。
長い事、ラックシステムに慣れ親しんでしまっている為か、マーシャルのヘッドアンプをうまく生かせていないんだなぁ。
組めば組むほどに悩みも増えてくる感じ。
この調子だとしばらくは試行錯誤の繰り返しかな。

ラックやめたら機材シンプルになるかなって思ってたけど、逆。
ボードだけど約20kgあるよ…。
VHTのパワーアンプも2Uなのに重くて辛かったけど、エフェクトボードも負けてない。

Category:機材紹介 | machine-g | 11:50 | comments(0) | trackbacks(0) |

まだ完成ではないが…

ずっと前から構築に取り組んでいるエフェクターボードシステム。

特注ボードが届いたので一通り組んでみたけど、現状でまだボード用ケーブル&プラグが届いていないのと、一部エフェクターのシステム不具合なんかもあって、未完成状態が続いてます。
まぁ、現状でversion0.9といった所。

ワウもとりあえず以前のIbanez ED7を引っ張り出して来て組み込んでみてますが、やはりトゥルーバイパス仕様のワウが欲しい。

あと、TDC/005 CLASSIC LEADは2台組み込み予定。
なのでもう1台用のスペースを空けてる。
もう1台も既に届いているんだけど、ケーブルとプラグが届いてなくってまだ組み込んでないんだ。

この2台は、チューニング違いのギターの音色差を無くす為に使うつもり。
005は内臓イコライザーの効きが非常に良いので、下手にコンパクトのイコライザーを繋げて音質下げるより、005を2台をスイッチングシステムに組み込んで、ギターチャンジ毎にループを使い分ければ音質の心配も無いし。

割と大きめのエフェクターもあるのでボード自体が結構重い…。
ラックからコンパクトにすると機材減ると思ったが、なんだかんだ必要なものを組み込んでいくと、結局は大差無い機材量になる。
いや、ラックの方が少ないかな…。

エフェクターボード v0.9

Category:機材紹介 | machine-g | 12:51 | comments(1) | trackbacks(0) |

ESP/トレモロ・トーン・スプリングに交換

Kuhl/Efreet No.1とNo.2、2台ともフロイドローズの純正プリングを、試しに"ESP/TREMOLO TONE SPRINGS"に交換。
一昨日の下山&田中Projectバンドのリハ、昨日のSABER TIGERのリハで弾いてみた。

このスプリング、Type-1とType-2の2種類あって、Type-2はType-1に比べ「線径とスプリング外径を太くする事で、しなやかさを保ちつつ、ハイミッドの音域強化を実現。」との事。
Kuhl/Efreet No.1とNo.2とではボディ材、そしてチューニングも異なる為、その辺の音色の違いを近付ける為にもあえて、Efreet No.1にType-1を、Efreet No.2にType-2をセッティングしてみた。

メーカーの説明によると「純正スプリングよりトレモロ・トーン・スプリングは、現状とほぼ同じか、むしろやわらかく感じるはずです。」と書いてあるが、実際にセッティングしてみると、純正スプリングの時に3本張っていたのに対し、トレモロ・トーン・スプリングType-1の5本張りで丁度良いか、若干弱い位。

ただ、Type-2はType-1より線径も外径も太い為か張力は強く、純正3本に対し5本では張りが強過ぎるかも知れない。
張り替えた後、バネ固定ネジは相当緩めてやっとバランス取れた感じ。
もっともっと弾き込んでみないと弾き心地は分からないけど、Type-2は4本が丁度良いかも。
とりあえず5本張ってみたけど、やはり固い。
ただでさえ最近は弦のゲージを.011〜.056と一回り太くしたので、ちょっと弾くのがヘヴィかな、手も指も痛い。
まぁ、その為に筋トレしてるんだからどんどんへヴィ仕様を追求するけどね。

で、肝心のサウンドの方はもの凄く変わった。
劇的に変わり、正直、こんなに変わると思ってなかったのでビックリ。
当然、私は固くて張りのある音が好きなので、交換後の方が好み。

弦を一回り太くしたのとスプリングを変えただけでも、全く別物のギターと化した。
ただ、スプリングはType-1とType-2を混ぜて使う事もアリなので、ブレンドして心地よい張りと鳴りを追求してみるかな。

ESP TREMOLO TONE SPRINGS Type-1

ESP TREMOLO TONE SPRINGS Type-2

Category:機材紹介 | machine-g | 09:23 | comments(5) | trackbacks(0) |

TDC CLASSIC LEAD 005 弾き込んでます

今日はSABERのリハ。
最近は作曲期間なのでリハ数は少な目。

先日から使わせてもらっているTDCのCLASSIC LEAD 005。
リハで使い込んでいくうちに、更に音抜けの良さを体感してる。
やはりミッドレンジを削る感じが、ミュートして刻んだリフに最適。
ミッド&ローミッドがエグい感じに引き締まって、私的にはGOODです。

特注のボードも届いて、後少しだけ納品待ちの機材が揃えば、やっとボードシステムを組み始めれる。
と言っても、基本的な歪みサウンドは"TDC CLASSIC LEAD 005"&"Marshall JVM410HJS"でほぼ完成形になっているけどね。
まだ、空間系エフェクト周りをどうしようかと悩み中…。

TDC CLASSIC LEAD 005

Category:機材紹介 | machine-g | 02:29 | comments(2) | trackbacks(0) |

TDCのWEBサイトにコメント掲載

この度、TDCのハンドメイド・オーバードライブ"005 CLASSIC LEAD"を使う事になり、TDC社のホームページに私のコメントが掲載されました。
良かったら見て下さいませ。

自分は先日のライブから、長年使用して来たプリアンプ+パワーアンプというラックシステムをやめ、Marshallアンプヘッド+オーバードライブという、いわゆる定番システムに移行した。
その新システムで使用するオーバードライブに、TDCの"005 CLASSIC LEAD"を導入決定。
まだ、新しい特注エフェクトボードが届いていない為、ボードシステムが完成しておらず写真はお見せできないけど…。

このTDC "005 CLASSIC LEAD"は、既にプロミュージシャンの間では密かに話題になっており、そのうちブレイクするのでないかな〜。
価格はオーバードライブ/ブースターとしては高価な部類だけど、それに見合うだけの仕様。
ハンドメイド、そして希少パーツ使用という事でなかなか手に入らないかもね。

■ハンドメイド・エフェクター TDC by STUDIO YOU ホームページ
http://www.tdc-effector.com/

※005 CLASSIC LEADの詳細は、TDCホームページ内「TDC資料ダウンロード」に、PDFカタログと雑誌掲載情報がありますよ。

TDC/005 CLASSIC LEAD

Category:機材紹介 | machine-g | 20:04 | comments(4) | trackbacks(0) |

最近の機材等々…

もうすぐショートツアー!
今回のライブに合わせて、ずっと使って来た機材システムを一新。
まだ100%完成形ではないけど、主要なサウンド構成は決まった、つもり。

でも、肝心の特注のデカイエフェクターボードがまだ届いていないので、今回の配線関係は所持してるCAJの自作パッチケーブルで。
特注ボードが来たら全てパッチを組み直す予定。
ツアー帰って来てからになるけどね。

写真には無いけど、EventideのPitchFactorもあるので、こちらもスイッチングシステムに組み込む予定。
あと、ワウも組み込むかなと思ってるけど、あまり使わんかな…。
VAI2改造のワウとIbaneseのワウ、どちらもいつか使おうと思っていて、結局は自宅の棚で眠ってる。
でも最近はCAJのワウが気になってる今日この頃。
あとはコンプとか…。
これらは今回のツアーでは使用しないので、今回はオアズケ。

今迄ラックオンリーで20年間やって来たけど、やはりコンパクトエフクター系は使うのもだけど、組み合わせをあーだこーだしたり、試行錯誤するのが楽しい。

アンプヘッドからスピーカーキャビネット、エフェクト類、弦…。
ほとんどが今迄と変わってるので、ライブサウンドはどうなるか…。

最近の機材等々…

最近の機材等々…

最近の機材等々…

Category:機材紹介 | machine-g | 03:26 | comments(2) | trackbacks(0) |